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分子レベルで,生命機能を解析し,新しい細胞機能を作る。

 酵母や微生物,ヒト培養細胞を対象に、「遺伝子」「タンパク質」を操作して生命を化学的な視点で理解し、それらを人々や地球のために遺伝子工学的手法を用いて利用することを目指しています。

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2026年度

4月1日
新しい4年生を迎え新年度スタートです。今年もおまけつき












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